事業化v2 · 10.13
自社の薬を伸ばすために、他社の薬へ投資する ↗
他社の薬や技術が、自社の治療を可能にするとき、費用・権利・収益をどう分けるか。
協業・併用開発の記録にBNT113の比較試験を追加した。HPV16陽性頭頸部がんでpembrolizumab併用はPFSの優越性を示さず、事前規定されたもう一つの主要評価項目であるOSの評価は継続する。
- PFS結果を発表確認済み
- 予定されたOS評価未確認
- 詳細データ未確認
追加資料を確認
BNT113のPFS未達と、事前規定のOS評価継続を追加した。
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予定されたOS解析、PFSの詳細、対象患者と安全性の説明。